年末の買物中の待ち時間に、
 
購入して、それから読み始めた本です。
 
 
 
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帯に、「社会派ミステリーの傑作」とあったんで、
  
手に取ったんですけど・・・。
  
  
現代の起こりうる事象で、手の込んだ仕掛けが多く、
 
 
リアリティーに感じる事の多い内容でした。
 
 
「傑作」という印象まではないものの面白かった。
   
ストーリーの最後は・・・、書きませんが
    
アンハッピーな形なんで、ちょっとなぁ・・・